お申込みの際、「お届け情報」入力ページにあります「所属名及び所属コード」欄に、� 岾慍福▲璽潴勝廖↓△幹�望の受講日時(開始時間は、11時・12時・13時・14時・15時・16時よりお選びください。)をご入力ください。受講日時につきましては、受講が可能な日時を最低2日以上挙げてください。日程調整が困難な場合は、別途、電話又はメールにてご連絡いたします。なお、開講日は平日のみで、土日祝日はありません。
入力例:法律学科吉開ゼミで、11月9日14時又は11月17日午前11時開始をご希望の場合、『法律学科吉開ゼミ 12/9 14時 11/17 11時』とご入力ください。
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�⊆�動返信メールの送信
お申込みが完了しますと、ご入力いただいた内容等が記載されたメール(自動返信)が送信されます。
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��受講概要の送信
その後、弊社より、受講日時等を記載しました受講概要のメールをお送りします。
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�ぜ�講票、面接カードの作成・送信
ご受講に当たって、「受講票」と「面接カード」を作成のうえ、送信してください。なお、面接カードは警視庁に準拠しています。
上記受講概要のメール内にあります「受講票」「面接カード」のリンクから、回答をご入力のうえ、受講概要のメール記載の指定日時までに送信してください。
面接カードは、PDFにしたものを返信いたしますので、受講当日には、参照できるようプリントするなどしてお手元に準備をしてください。
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�イ桓�講
上記受講概要のメールに、Zoomのリンクが記載されておりますので、受講当日の開始時間になりましたらクリックをしてください。
※ ホストは「日本公法」となります。Zoomのインストールは事前に行っておいてください。
※ お送りいただいた面接カードをもとに、オンラインで添削・指導を行います。
※ なお、受講の際は、なるべくマイク付きのイヤフォン・ヘッドフォンをご利用ください。
※ 面接カードの完成度によって、添削・指導内容は個人差が生じます。時間が余ることも想定して、質問を用意しておくことをお薦めます。
面接カードの重要性
警察官採用試験において、配点の比重がもっとも大きいのは教養試験でも論文試験でもありません。
面接試験の比重がもっとも大きいことは周知の事実です。
そして、面接を進めるにあたり、面接官が参照するのがエントリーシートをはじめとするエントリーシート/面接カード/短文試験です。
すなわち、警察官採用試験においてもっとも比重が大きい面接で、その流れを決定づける役割を果たすのがあなたの書いた面接カード等なのです。
日本公法でも、これまで面接カード等の添削サービスをしてきました。
その中で、多く散見されるのが・・・
・ 面接カード等の重要性を認識しておらず、あまりにもあっさりした回答しかしていないもの
→残りの人生を警察官として捧げようとしている者の決意表明として充分といえるでしょうか?
・ 言いたいことを全部吐き出したいがために、記入欄に細かい文字でびっしり書いてしまっているもの
→面接カード等は面接官に対するラブレターです。読む人の気持ちを考えましょう。
・ 「市民の安心・安全を守りたい」「以前、警察官に親切に対応してもらった」「正義感をもって弱者を守りたい」・・・といった、どこかで暗記、あるいは指導されたものをそのまま記入したようなありきたりなもの
→ライバルと争うためには大多数と同じことを書いていては評価されません。
・ 本人は気づいていないだろう誤字脱字が多いもの
→警察官に必要な文書作成能力が欠如していると判断されてしまいます。
といったものです。
面接カード等のメインとなる部分は志望動機です。
志望動機は面接カード以外にも論文試験、面接試験にも直結するもので、どの角度からでも答えられるよう準備しておく必要があります。その意味で面接カード等が非常に重要な位置付けとなるのがご理解いただけると思います。
今回の受講により、最終合格するための面接カード作成のポイントを、ぜひ修得してください。